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データベース更新内容をWebページに反映

データベースは1度作ったらおしまいじゃなくて、データ内容が更新されていくモノです。

データベース連動させている場合は、データベースが更新されたら、それをWebページの方にも反映させましょう。

データベース更新内容をWebページに反映

ファイル→データページ作成→データページの管理で、データページ管理画面を開きます。

作成したデータベースを選択します。

データページ管理画面(データベース選択後)

「更新」ボタンをクリックします。

データページ作成ウィザード

以後は、完了画面が表示されるまで「次へ」ボタンをクリックしてください。

データの更新を行うと、一覧ページや詳細ページへ個別に加えた変更はすべて削除されます。

テンプレート作り直したい

__HPB_Recycledフォルダにあるテンプレートファイルを編集しましょう。その後、データページの更新作業を行うと、作り直したテンプレートの内容で、データページが作成されます。

ODBCデータソースを削除したい

ホームページ・ビルダー上からではなく、Windowsからの動作になります。

WindowsXPの場合、スタートメニュー→「設定」→「コントロールパネル」→「パフォーマンスとメンテナンス」→「管理ツール」→「データソース(ODBC)」を開きます。

ホームページ・ビルダーで作成したデータソースを選択して、「削除」ボタンをクリックします。

ホームページ・ビルダーを再起動すると、データソースが完全に削除されます。