インライン要素とhasLayout の例(その1)

ユニバーサルセレクタでzoom : 1としている場合、IE7ではどうなりますか?

img要素

サイトに彩りを添える。サイトの内容を理解しやすくする。

input要素

ホームページ・ビルダーユーザである はい いいえ

使っているOSは、Windows MacOS X その他

インターネットの経験:

(なんて送信されるわけないでしょ!)

label要素

ATOKユーザである

select要素

住んでいる地域:(必須)

textarea要素

(ご自由にどうぞ)

button要素

(何もおきないんだよね)

legend要素

自宅情報

郵便番号:
住所:
電話番号:

em要素

ウェブアクセシビリティとは、状況を選ばずに情報を閲覧できることである。

strong要素

Web標準に即したサイトを作成するには、Validな(X)HTMLが必要である。

span要素

span要素は、他に適した要素がない場合に使うインライン要素であると言える。

del要素

ここには、何か間違えたことが書いてあった。今は、何もないことになっている。

ins要素

e-コマースサイトにはアクセシビリティとセキュリティが求められる。

abbr要素

プロのWeb制作者に人気のあるWebオーサリングツールはDWである。

acronym要素

私もSOHOワーカーになりたい。

dfn要素

HTTPとは、ウェブを閲覧するときに使われるプロトコルである。

code要素

hasLayoutがfalseの要素に対して、*{ zoom : 1} とCSSで書くと、hasLayoutがtrueになる。

samp要素

IEで存在しないURLを入力すると、Web ページがみつかりませんと表示される。

kbd要素

Windowsでマシンの動作がおかしくなったら、CtrlAltDeleteを同時に押す。

var要素

PHPのfor文でよく使われる変数として、iがある。

sup要素

28は256である。

sub要素

CO2は二酸化炭素のことである。

q要素

吾輩は猫である。名はまだない。

cite要素

日本のWebアクセシビリティに関する規格はJIS X 8341-3を参照すること。

番外編

olとaのコンビネーション。

  1. おさんぽさんぽを見る
  2. ホームページ・ビルダーではじめてのWebページを見る

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