全体的な印象は、DWMX2004のちゃっちい感じがする。
価格的には、7980円とかなりお買い得。この価格で、ページ編集画面とソース編集画面の同時表示が可能だ。パーソナルユースや中小企業が自前でサイトを作成する際にWYGIWYG型オーサリングソフトを使ってという場合には、ホームページ・ビルダー同様、選択肢に入ってくるだろう。
吐き出すソースは、DOCTYPEを吐き出さない、GENERATOR吐きがあることと、BODY要素の色指定に関する各属性を吐き出してくる(これは設定変更で吐き出さないようにすること可能)。XHTML文書の作成はホームページ・ビルダー同様むかない。インライン系の書式設定関連がやや弱い。
インターフェイスだけでなく、メーカーサイトでも、DWMXをかなり意識しているようだが、DWMXやDWMX2004にある細やかな配慮がない故、行頭に書いたような印象を受けてしまう。

コメント (2)
now,OS再インストール....
madamadaowaranu...
投稿者: FUMING | 2004年09月06日 00:03
日時: 2004年09月06日 00:03
uu,madaowaranu...
nemui...
toiuyori,mou nerupo!
投稿者: FUMING | 2004年09月06日 01:08
日時: 2004年09月06日 01:08