ウノウラボの「ソフトウェアテストに向いている人材とは」を読んで。
(1)のタイプは、テスターの仕事を見下す傾向が強いです。それでイヤな気分になったこと何度もあります。
テストの仕事に対して、「下積み」という言葉を使っている時点で正直イヤです。いずれPGに育てるのだったら、ペアプログラミングとかソースレビューを受けさせた方がよほどいいと思います。
全くの新人を評価部門に入れて育成というのは良くないと私は思います。評価部門はPG育成場ではないです。
(2)と(3)のタイプはすごく欲しいです。(2)は対顧客折衝向け、(3)は他業界で培ったスキルで活躍向けですね。
(4)は在宅が可能だったらになるかと思います。
(5)は今の私が到達したいところですね。プロテスターになりたい。それで飯が食えるのなら嬉しい。
今の仕事(ケータイのテスター)をやっていて思うのは、Web系業界にいたというのが強みになっているなと。インターネットのしくみについて学んだことは、ネット回りの評価で活用してます。
いやー、マジで在宅させてくれるのなら応募したいですよ。
