元ネタ:「年を取ると環境設定がどうでもよくなる現象-いやなブログ」
Windows3.1~98までの間は環境設定をいじくり回していましたが、Windows2000以降はあまりいじくらなくなりましたね。三十路になってからは特に顕著。
1つは、大阪にいるときにテスター稼業をすることになって、PCはデフォルトで使えと言われたから。結構他人が利用しているPCも使う機会が多くなったし、逆もしかり。この影響もあって、できるだけ他のOSの流儀は持ち込まない主義です。Windowsを使うときはWindowsの流儀で、Linuxを使うときはLinuxの流儀でって感じ。
カスタマイズ意欲が落ちて、自宅のPCもあまりカスタマイズしないようになってきました。ついには飽きてしまいました。カスタマイズするのに喜びを覚えるのは最初のうちだけ。
新しいことを覚えるのが億劫というのもあるな。認めたくはないんだけどね。
