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      <title>おさんぽさんぽ</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 28 Feb 2010 20:34:38 +0900</lastBuildDate>
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         <title>いまさらながらですがLeopardのBootCampでXPsp3を</title>
         <description>いろいろありまして

iMac miniに入れていたWindowsをXPへ戻すことに。

面倒だったのでLeopardも再インストール。

その後、XPsp3にするのにちょっと苦戦しました。
BootCampのバージョンが2.1でないとダメだったんですね。
Leopard標準のは2.0なので、Appleのサイトから2.1を入手する必要があります。

その後はごく普通にsp3を適用できてやれやれといった感じです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Mac</category>
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         <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 20:34:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>よいお年を　＆　新年へ</title>
         <description>今年は、Web制作という仕事からほぼ身を引いたというのが一番でかいです
なので、エントリー数もかなり限定されてしまいました

JIS X 8341-3:2009も来年にずれ込みですね


個人的には腰の調子がいまいちのまま新年を迎えるのが残念

来年こそは健康的に過ごしたいです。

</description>
         <link>http://hpbuilder.net/weblog/2009/12/31074308.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">murmur</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 07:43:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホームページ・ビルダーV14発売</title>
         <description><![CDATA[体験版は、
<a href="http://www-06.ibm.com/software/jp/internet/hpb/down/14/taiken.html">http://www-06.ibm.com/software/jp/internet/hpb/down/14/taiken.html</a>
からダウンロード可能。

えーっと、来週の火曜日まではサイト更新無理っぽいです。

スタイルエクスプレスがどれほどの実力を持っているかですね。
複雑なスタイルを崩れずに読み込ませることができるのか？

気をつけたいのは、DOCTYPE宣言の部分です。
初期設定は、HTML4.01 Transitional DTDのシステム識別子なしです。
メニューのツール→オプション→ファイルタブで必ず確認しておいてください。
HTMLであれば、HTML4.01 Transitional DTDのシステム識別子ありへ。
XHTMLは使っているDTDに応じて変更。XML宣言は外せないので注意。

すでにあるXHTMLファイルとかHTMLファイルでDTDの変更をやらずに編集してしまうと、悲劇が待っています。

V13.0.2.0からようやくCSSショートハンドでの書き出ししてくれる様になりましたし。

XHTMLにする場合は、相変わらずXML宣言がつきます。
まあ、IE6を気にしないのならもうあまり気にしなくてよい部分だと思いますね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページ・ビルダー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Dec 2009 19:15:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>CSS Nite in HIROSHIMA vol.2　前夜、しかし</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://piro.sakura.ne.jp/latest/blosxom/topics/2009-11-12_cssnite.htm">PiroさんのBlog</a>から。

ご出演される方へ | CSS Nite
ttp://www.cssnite.jp/archives/4speakers.html

が丸見えって・・・



実行委員にいちおう名を連ねているけど、こういう細かいところまで指示されるのだったら、スピーカーしなくて正解。
一応、今年だったら、JIS X 8341-3:2009 がらみの話でもと思っていたんだけど。

ちなみに明日は受付やります。

それにしてもいろいろ考えさせられるわ。]]></description>
         <link>http://hpbuilder.net/weblog/2009/11/13193826.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WebDesign</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 19:38:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホームページ・ビルダー14</title>
         <description><![CDATA[12月4日発売予定

詳細は、
<a href="http://www.justsystems.com/jp/products/hpb/">http://www.justsystems.com/jp/products/hpb/</a>

私は、個人的に持っているサイトやmixiコミュの管理人をやっている関係上、当然人柱決定。
V14向きのサイトには当然するのだけど、初心者がこけやすいサイト構築の部分にテコを入れようかと。


＞Yahoo! JAPAN リスティング広告 5,000円分、Google Adwords 5,000円分、合計10,000円分利用できるクーポンをセットにしました。

本体6300円のアップグレードで上記の二つはでかいんじゃない？
通常版でも11,340円だよ？


CSSレイアウトの再現性はV13になってかなりましにはなったが、それでも若干崩れたり・・・とあったので、レイアウトの再現性がよくなっているとうれしいなー。

]]></description>
         <link>http://hpbuilder.net/weblog/2009/11/02230802.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページ・ビルダー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Nov 2009 23:08:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>熱暴走でPCが初めていかれた</title>
         <description>一昨日の朝～夕方にかけて、メインPCの電源を入れたまま外出していて・・・冷房は切ってあって・・・

外出から戻った私を待っていたのは、暑い部屋とウンともスンとも言わないPC。
PCメールがほとんど読めない状況に。
GmailとYahoo!ぐらいしか使えないんですよ。
で、POP3でダウンロード済みのメールとかも読めないから、仕事ができないと一緒で。

WebブラウズはiMac miniでも大丈夫だけど、メールがほとんど読めないのでどうしようもない。

最初、電源ユニットの故障か？と思って、ビックカメラベスト広島で電源ユニットを購入。

交換したけど、CPUファンが動いていない・・・
ってことは、CPUかマザーボードが熱暴走でいかれた。

この時点で、ビックカメラベスト広島はしまっていたし、マザーボードとかまで買うのなら、翌朝パソコン工房かドスパラに行けばいいと思って・・・

自転車でパソコン工房広島店に行って、以下のものを購入。
・マザーボード（G31-M7 TE）
・CPU（Intel Celeron E1600) 
・メモリ（2GB）
・ハードディスク（500GB）


なんだけど、SATAの電源がないことに気づき、
変換ケーブルをビックカメラベスト広島で買う羽目に。


急に壊れたものだから、何をしていいのか全然わからず・・・初期XPのインストールCDでは、ブルースクリーンになるし・・・

別のPCに使っているsp2のインストールCDでとりあえずXPを入れ直して、データをまず退避。
初期XPのプロダクトキーが使えるsp2インストールディスクを作って、どうにかこうにか、OSの再インストールができたのが今朝の5:00頃。

その後は、毎度おなじみの山のようなWindowsUpdateの繰り返し・・・

ようやく、PCメールが読める環境に戻りました。


自作PCを使うようになってかれこれ10年近く経つのだけど、初めて熱暴走というのを体験しました。
サーバーマシンじゃないのだから、いろんな意味で外出時はPCの電源をOFFにというのがよくよくわかりました。</description>
         <link>http://hpbuilder.net/weblog/2009/08/13133301.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Windows</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Aug 2009 13:33:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>電池の進化がない限り</title>
         <description><![CDATA[ケータイやNetBookでWebコンテンツは作れても、Webサービスそのものは作れない。

Webコンテンツ作成自体は、ケータイでも魔法のiらんどを始めとした各種サービスが用意されているし。

ケータイやNetBookの限界って言うのは、実は電池にあると思ってる。
<ol>
<li>バッテリーの持ち</li>
<li>発熱</li>
</ol>

充電できない環境で使うと想定して・・・
ケータイの場合、フル充電でもWebは2時間程度しか使えない。音楽を聴きながらとかやるともっと電池の減りが早くなる。（ケータイのテスター時代はフルブラウザと音楽機能同時に使ってわざとバッテリーの減りを早くしていた）
NetBookも、実用に耐えられるのはこれまた2時間ぐらい。

ケータイやNetBookって、長時間使っていると結構発熱してしまう。特にNetBookは深刻で、膝の上に長時間のせた日には低温やけどの可能性もある。ケータイはNetBookほど高温にはならないけど、やはり熱くなってしまう。充電しながらWebや通話だと、ケータイですらなんとか持っていられる状態。

小さくて軽くて、バッテリーの持ちもよくて、発熱も少なくてとなると、現状では無理。
発熱は身体に関わることだからケータイでは絶対切り捨てられない。NetBookでも熱暴走の問題がある。
本体サイズを小さくしたり、軽量化すれば、電池のサイズも小さくしなければいけないのでバッテリーの持ちが犠牲になる。だからといって、本体サイズや重量化すると持ち運びという部分に問題が出る。

高負荷をかけて利用しながら、バッテリーの持ちや発熱問題を解決するには電池の進化が必要かと。]]></description>
         <link>http://hpbuilder.net/weblog/2009/04/30004517.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Mobile</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Apr 2009 00:45:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生活費を稼ぐために</title>
         <description>今は、本来本業とすべきWeb制作系のことは、ほとんどやれていないというのが現状です。

アルバイトをして食い扶持を稼いでいるという状況。
一人暮らしですからね。

まあ、コンピュータの世界にどっぷりつかりすぎていた身には心身ともにいいリハビリでもあるのですが。

生きてはいますよってことで。</description>
         <link>http://hpbuilder.net/weblog/2009/04/09155353.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">murmur</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Apr 2009 15:53:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>保守コストの説明がきちんとできるか？</title>
         <description><![CDATA[ITProの「<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20090209/324420/">見積もり2億円のIP電話を820万円で構築した秋田県大館市から学べること</a>」

自分達でやれば、機材代はこれだけで押さえられますよというぐらいにとらえるしかない。<br />だって、この値段には、構築用の人件費とか全く計上されていないのだし。<br />もっと怖いのは、保守に対するコストも計上されていない。

お役所ってところは人事異動がつきものだから、人事異動した後の人材をどうするかってこともあるんだよね。<br />私の予測としては、構築者でないとわからないところがたくさん出過ぎて、結局は構築者がサビ残で対応しなければいけないんじゃないかと。

最初に見積もりをした業者が保守コストについての説明をどれだけしたのかが気になるんだよね。


それと、一連の記事の中で、
<blockquote>鹿児島県 屋久島町では「ベンダーに数千万円の費用がかかると言われたホームページのシステム化（CMS導入）を，島内の中学校教諭の配偶者の方に依頼したら100万円で実現できた」（屋久島町 副町長 日高典孝氏）という（関連記事）。</blockquote>
となっているけど、これは絶対保守のことを何も考えていないんだなってバレバレ。

言っておくが、最初の初期導入はさほど難しくない。<br />拡張だのバージョンアップだのといった将来拡張性や保守の部分をどうするかをにらんでおかなければいけない。<br />たいていの業者は考慮してません。作ったら作りっぱなし。

OSSプロジェクトで構築したWebシステムで何が一番困るかというと、セキュリティホールの問題とかでバージョンアップをするかどうかの選択を迫られた時だ。残念ながら、保守のことまでを考えて構築されているOSSプロジェクトって少ない。<br />それと、もう一つ恐ろしいことに、Webシステムって構築担当者がよく逃げるんだよね。2度も業者に逃げられたっていうクライアントさんもいた。

保守コストの説明、保守コストをケチった時のリスクをきちんとできるようになっておかないとって思うんだけど。<br />これらのことをきちんと説明できずに、構築のところの値段しか説明できないのなら、システム屋としては半人前かと。]]></description>
         <link>http://hpbuilder.net/weblog/2009/02/11081940.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Program</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Feb 2009 08:19:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>派遣会社に委ねたことってなんだろう？</title>
         <description><![CDATA[世間じゃ、「派遣切り」っていうのが問題になっている。<br />切られた側からすれば、生活のための収入源がなくなったのだからわめくのも仕方ない。

でも、実際に派遣で働いていたことがあるのなら、派遣をやっているから自分でやらなくてすんだ部分っていうのがあるんじゃないのか？<br />私自身は、正社員で働いたこともあるし、バイトで働いたこともあるし、派遣でも働いたことがある。まあ、最初の仕事は公安系の公務員だったけどさ。

<ol>
<li>会社の利益に対する直接責任</li>
<li>自分自身の売り込み</li>
</ol>

会社の利益に対する直接責任が発生しないってことは、派遣の人間がなんかのミスをやらかしても、ケツをぬぐうのは派遣先の社員。<br />売上が立たなかったり、満足行くモノでないのも派遣先の社員の責任。

派遣での契約がどうなっているのかというのをおさらいすると、<br />派遣先は派遣会社と直接契約している。<br />派遣会社は派遣登録者と直接契約している。<br />派遣先は派遣会社とは直接契約していない。

で、実際に派遣で働くまでのプロセスなんだけど・・・
<ol>
<li>派遣先が派遣会社に労働力が欲しいという</li>
<li>派遣登録希望者が派遣会社に登録する</li>
<li>派遣会社が、派遣先の仕事内容・期間と、派遣登録者のスキル・働ける期間を考慮して（マッチング）、派遣登録者側に「この仕事、この期間でどうですか？」と聞く</li>
<li>派遣登録者側がOKと言えば、派遣先に顔合わせする（本当はダメなのですが、実際にはってところで。その顔合わせの後で派遣先から断られる場合もある）</li>
<li>実際に働き始める</li>
</ol>

一般派遣の場合、スキルチェック・面接はあっても、入社試験はない。<br />履歴書書く必要なんてないわけ。<br />経歴書いて、派遣会社に提出すればいいわけで。<br />履歴書ってなると、自分を売り込むためのPR書類だから、やっぱり面倒なんだよね。


もちろん、契約期間途中で打ち切るなんて言うのは論外。そりゃ、契約不履行っていうことになるんだから、それなりの詫び入れてもらわないといけない。<br />ただ、契約期間終了→延長なしってコトになると話別だよね。もう契約しませんよってことだけだから。


委ねたことに対するツケが来てしまっているんだなと。<br />被害者面だけしていちゃダメだと思う。]]></description>
         <link>http://hpbuilder.net/weblog/2009/02/06173757.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">social</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 06 Feb 2009 17:37:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どんなに立派な仕様も機能も</title>
         <description><![CDATA[使う側が活用できなければ意味がない。
XHTML Media Typesの新しいバージョンはそのことを教えてくれました。

Web制作に関する本とかで、XHTMLのメリットとか書いてあったりするわけです。<br />でも、ピンと来ない。

XHTML1.0が勧告された頃、SVGだのSMILだのといった、「XMLベースの他の技術と組み合わることができますよ」っていうのが一つのメリットだったと思う。<br />でも、結局のところSVGはPC向けWeb技術としては定着していないし、SMILに至ってはキレイごとじゃないかな感じ。<br />最終的にWebを見る人たちにどれだけのよい体験を与えることができるのか？　という訴求力にかけていたのだと思うのです。

最近になって、XHTML文書を書く際に根拠文書となっていたXHTML Media Typesというのの第二版がでました。<br />
オリジナル：<a href="http://www.w3.org/TR/xhtml-media-types/">XHTML Media Types - Second Edition</a>
日本語訳：<a href="http://standards.mitsue.co.jp/resources/w3c/TR/xhtml-media-types/">XHTML Media Types ― 第二版</a>

Webを見る人たちからすれば、WebページがHTMLで作られているのか、XHTMLで作られているのか関係ない。単に無料Blogを使ってBlogを更新しているだけって言う人にも関係ない。

XHTML Media Types - Second Edition が出たことの大きな意義というのは、何が何でもXHTMLじゃなければいけないのか？というところを改めて制作側に問いかけることができたことだと感じています。<br />私個人としては、XMLベースの他の技術と本当に組み合わせるつもりがないのなら、XHTMLにこだわる必要なんてないのでは？と思っています。]]></description>
         <link>http://hpbuilder.net/weblog/2009/02/01164634.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Usability</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WebDesign</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Webアクセシビリティ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Feb 2009 16:46:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Webページを使うユーザの姿は見えているのか？</title>
         <description><![CDATA[「<a href="http://www.milkstand.net/fsgarage/archives/001512.html">IE6についての考え方（2009/01版）」</a>
を読んで思ったこと。

Web制作を生業としている人からは、「IE6ウザイ」とかっていう声聞きます。
まあ、気持ちとしてはわかる。
CSSでコーディングしていくと、このセレクタ使えたらなぁとかって思ったりする。

でも、その言葉からは、ページを使うユーザが見えない感じがします。
制作を楽にしたいという心が強すぎる。


自宅でパソコンを使っているのなら、好きなアプリケーション入れても、問題ない。
自分がインターネットで、なにか見たい時に、どのブラウザを使うかなんて自由。

でも、ごく一般のユーザは、
「インターネット＝青のeアイコンをクリックしてみるモノ」　と思っている。
ブラウザのバージョンなんて意識していない。
自分が使っているパソコンがWindowsXPならIE6なんだろうし、Windows VistaだったらIE7。
WindowsUpdateはしてると思いたいけど・・・でもその程度の意識。
似たような機能の別アプリケーション（＝別のブラウザ）をわざわざ入れようなんていう意識はほとんどない。


それに、会社で使っているパソコンに好きなアプリケーションを入れるというのは、よほど小規模な事業所でなければ許されないだろう。
というのは、それなりに大きな会社では、社内システムを安定して使うために、勝手にアプリケーションを入れられないようになっている。一括アップデートを管理する仕組みを導入していたり、現在使っているアプリが何かというのも記録されているなんていうのもある。
システムを管理する側にとって、システムを使う側でアプリケーションを好き勝手入れられたら、なにかと不都合なのだ。
Firefoxみたいに拡張でどんどん便利にしましょうという考えは、システムを管理する側からすれば、やっかいなだけ。拡張でなにか悪さされた日には泣くに泣けない。


FirefoxがWeb制作に便利なのは認める。
けど、インストールして、日常で使っている人ってどれくらいいるんだろうって・・・


IE6は、WindowsXPが使われなくなるまで根強く残るかと思う。]]></description>
         <link>http://hpbuilder.net/weblog/2009/01/25135938.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Usability</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 25 Jan 2009 13:59:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>25になりました</title>
         <description>って、当然16進数での話ですが・・・

今日、誕生日ですな。


まあ、私の方は、ぼちぼちやっております。

昨日、久々に、ここの/ サイトの方に手を入れました。V13対応です。
もうちょっと手を入れるかとは思います。
GoogleMaps、Yahoo!地図、Yahoo!ショッピング（アフィリエイト）の使い方ですね。

ホームページ・ビルダーは相変わらず、XHTMLにするとXML宣言が必ず付いてしまうのが難点です。
でも、現状では、XHTMLをtext/htmlで出しているし、それだったらHTML4.01でいいんじゃないかと。
IE6は、XPがサポート切れになるまでは根強く存在するかと思っています。

基本的にパソコンの操作に不慣れな人はアップグレードしてくださいとかインストールしてくださいが非常に壁なので。
パソコンが使える＝ネットとエクセル（当然プリインストール）が使えるとかそういうレベルとかだし。
悲しいかなぁ・・・サポセンとかの仕事やっていたことがあると、製作側の常識ってことごとく通じないというのが身にしみるので。</description>
         <link>http://hpbuilder.net/weblog/2009/01/09111502.html</link>
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         <pubDate>Fri, 09 Jan 2009 11:15:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>V13でのセルフレイティング記述方法</title>
         <description><![CDATA[って、どう書けばいいかのさっぱりわからん！
SafetyOnline3.1を取り入れているとのことでしたが・・・肝心の記載方法についてのヘルプがないんですよね。
15禁とか12禁とかあるみたいなのですが・・・。
財団法人インターネット協会での説明サイト自体がお世辞にも使いやすいとは思えないし。

セルフレイティングって、要するに、誰が見ても大丈夫ですよーと自己申告するらしいのですが。

メニューの編集→セルフレイティングの設定→登録で出てくるボックスに
(pics-1.1 "" l gen true for "" r ())
と記述されているのだが、これではちーっともわからん。

SafetyOnline2であれば、
<a href="http://pics.enc.or.jp/filtering/tools/selflabeltool/">http://pics.enc.or.jp/filtering/tools/selflabeltool/</a>
で、割と簡単に作ることができます。

このBlogが置いてある親コンテンツはとりあえず誰が見ても問題がなさそうですので、LV0でいいそうですが・・・
で、作られたモノは
<meta http-equiv="PICS-Label" content='(PICS-1.1 "http://www.iajapan.org/rating/" l r(lv 0) )'> 
ですね。

新しい機能組み込むのはいいけど、ユーザが使えない機能組み込まないでよ・・・。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 11 Dec 2008 16:43:38 +0900</pubDate>
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         <title>テキストボックスにlabel要素のメリットって何だろうか</title>
         <description>メリットとして、音声読み上げがされるだけだとすれば、さほどメリットがない気がします。
ましてやそのlabel要素に音声環境向けの注意書きを書くだけだったら、フォームの根本的なデザインから考え直すべき。
必須とか入力方法とかといった注意書きって、音声環境じゃなくても必要なんだし。それをちゃんと示すのが真のアクセシビリティであると考えます。

正直、音声環境でテストする＝アクセシビリティテスト と考えているのであれば、考えが甘すぎる。
音声環境でのテストは、あくまでテスト手段の１つにしか過ぎません。

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         <pubDate>Fri, 05 Dec 2008 19:15:11 +0900</pubDate>
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